なんか熱っぽいし、頭痛も微妙に残ってるので、逆療法とばかりにボル。結果は・・・やっぱり駄目w折角の赤連荘も止まってしまった。
つか、体調不良のせいというよりは、ちょっと間が開いたせいで、純粋にレベルが落ちていた模様。手の皮も柔らかくなっていたので、ヒリヒリ。今度はもう少し、間を空けずに行く予定・・・。予定は未定。
なんか熱っぽいし、頭痛も微妙に残ってるので、逆療法とばかりにボル。結果は・・・やっぱり駄目w折角の赤連荘も止まってしまった。
つか、体調不良のせいというよりは、ちょっと間が開いたせいで、純粋にレベルが落ちていた模様。手の皮も柔らかくなっていたので、ヒリヒリ。今度はもう少し、間を空けずに行く予定・・・。予定は未定。
あまりの頭痛と、仕事の切れ目だった事もあり、今日は 16:00 で上がらせてもらった。お灸して横になって、今しがた復活。
このところ、ツバメを撮影する機会を伺ってるんだけど、運悪く巣に居ないタイミングが多い(近くを旋回してたりするので、アクティブな巣である事は確か)。今日、久々に出くわしたので、撮影してみた。雛はまだ居ない。
↑はトリミングした物で、実際には結構小さく写ってしまった。もっと寄ろうとして、腕を上げて撮影したら手ブレ。人がワーッと来たので断念。一眼&私服だと気にならないのに、スーツ&コンデジだとなんか凄い恥ずかしいのは何故だろうか。
この巣では無理だけど、一度で良いから、ツバメが居るツバメの巣を、上の角度から撮ってみたい。
溜息しかでませんなあ。今になってよく見ると、時間帯が遅くなるにつれピンボケが多発。光量の問題も多少あるんだろうけど、最大の原因は、長時間撮影行脚による集中力の低下と、元々の注意力不足。アレだけの被写体に囲まれてこの数と質ですかっていうところで。
なんだよネガティブ語りですかってな感じなんだけど、そうじゃなくて、こう言うスポーツ(だと思ったね)は帰り道やリザルト見たときの悔しさが、次回の楽しさと集中力を生むのでして。また、こう言う厳しい現実を認識することで、徐々に徐々に、現場に着いての撮影の心構えみたいな物が判って来るんだろうなとか。どんな状況であれ、一期一会だもんねえ・・・。
追記:そういえば、スポーツの上達といえば、必ず体と精神面の限界を超えなければ訓練にもならんわな。
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あ、そうそう、この手の近距離お花フォトに行く時には、ゴミや小虫類を払うためのハケと、水滴を付与する霧吹きは定番装備なんだそうな。どうもそう言う「作りこむ」作業が嫌で持っていかなかったんだけど、勉強中の癖にのたくってんじゃねーよとかも思うし、また機会があったら、今度は持っていってみようかなとか。
特に、今回のような、悪天候直後かつ自然豊かなロケーションでは、かなりの確率で花に泥が乗っていて、一見綺麗でも撮影対象として不適な物が多かった。ハケがあれば大分楽だったと思う。
また、同じく悪天候が原因で、倒れている物(去年のポピー密度はこんなモンじゃなかったらしい)・花びらが取れているもの、シベが破損(?)している物等などあるので、事前の天気も撮影タイミングには重要らしい。
今回は色々痛感する所があり、中々勉強になった。
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そろそろ、写真カテゴリ必要かもな・・・。
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